Final Cut Pro 3/5
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¥34,800
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Final Cut Pro

デベロッパー Apple (Apple Inc.)
サポートされているデバイス : Mac OS

リリース ノート

2017/02/14 | バージョン : 10.3.2 | サイズ : 2.8 GB
• オーディオファイルのカスタムフォルダをサウンド・エフェクト・ブラウザに追加できます
• オーディオのみのクリップでリップル削除を使っても、選択範囲が無効にならなくなります
• 再起動後もオーディオメーターのカスタム幅が保持されます
• 非常に長いプロジェクトの編集時のレスポンスが改善されます
• H.264ファイル書き出し時およびフレームレート変更時のパフォーマンスが改善されます
• Compressorを使ってProRes 4444ファイルを透明度付きで書き出すときに、正しいアルファチャンネルが作成されます
• 複数行タイトルの行間に対する調整が最初の行のみに適用される問題が解決されます
• ロールが混在する第2のストーリーラインがタイムライン内で重なる問題が解決されます
• Apple USB SuperDrive経由でFinal Cut ProプロジェクトからDVDを作成できない問題が解決されます

バージョン10.3で導入された機能
新しいインターフェイス
• 新しいダークインターフェイスでビデオに集中
• 整理やカラーグレーディングなどの作業ごとにウインドウレイアウトをカスタムワークスペースとして保存
• セカンドディスプレイでタイムラインの全画面表示/非表示を切り替え
• インスペクタを画面いっぱいの高さで表示

マグネティックタイムライン2
• クリップをロール(ダイアログ、ミュージック、エフェクト)ごとに色分けして、プロジェクト全体を一目で把握
• ロールの作成、割り当て、色の設定により、オーディオクリップとビデオクリップのタイプを簡単に識別
• 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグ&ドロップしてタイムラインのレイアウトを変更
• タイムラインインデックスの“焦点”ボタンを使って、特定のオーディオロールだけを表示し、ほかのクリップを非表示
• タイムラインインデックスの“オーディオレーンを表示”ボタンを使って、タイムラインでクリップをオーディオロール別に表示
• 複合クリップ内のロール全体にオーディオエフェクトや音量変更キーフレームを追加
• iXMLサポートにより、オーディオ・フィールド・レコーダーで設定されたメタデータに基づいてロールを自動的に作成および割り当て
• Final Cut Proライブラリごとに独自のロールセットを作成および管理

色域の拡大
• 対応しているMacや外部ディスプレイでイメージを広色域で表示
• 標準のRec. 601およびRec. 709またはWide Rec. 2020の色空間でビデオを読み込み、編集、配信
• ライブラリとプロジェクトの両方で色空間を設定
• ARRI、Blackmagic Design、Canon、Panasonic、およびSony社製カメラのLog素材や、RED RAW素材を、広い色域を維持しながらリアルタイムで操作
• ビューアのレンジチェックオーバーレイを使って、標準のRGB範囲を超えている領域を強調表示
• ビデオスコープで広色域をリアルタイムで表示

MacBook ProでTouch Barをサポート
• タップして、音量コントロール、フェードイン/フェードアウト、メディアの読み込みなどの基本機能を実行
• “クリップ接続を上書き”、“トリム開始”、および“トリム終了”などの詳細編集コマンドに簡単にアクセス
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、タッチで移動可能

ビデオ形式のサポート拡大
• MXFでラッピングされたApple ProResを使って、放送配信に適した柔軟性の高い形式で書き出し
• MXFマスターファイルの書き出しで、オーディオロールを使って業界標準のチャンネルレイアウトを構成
• Canon Log2/Cinema GamutとPanasonic V-Logをサポート
• Sony PXW-FS7およびPXW-X70カメラのSony XAVC-L 4Kをサポート
• Panasonic AVC-Intra LTの再生をサポート
• AVC-Intraファイルを書き出し

追加機能
• フロートランジションによってジャンプカットをシームレスに結合し、インタビュー撮影での考える間や言い直し部分などを除去
• “エフェクトを削除”コマンドと“パラメータを削除”コマンドを使って、クリップから特定のエフェクトを削除
• SMB 3ネットワークサポートにより、ネットワーク接続ストレージデバイス上のライブラリにアクセス
• タイムコードエフェクトを使って、ビューアと書き出しファイルでクリップ名とソースクリップのタイムコードを表示
• タイムコードをコピー&ペーストして、テキスト書類への数値入力を効率化
• カスタムMotionプロジェクトを個々のFinal Cut Proライブラリに統合
• ブラウザのオプションでクリップを連続再生
• ブラウザとタイムラインでカスタムメタデータを検索
• タイムラインインデックスでオーディション、複合クリップ、マルチカムクリップ、同期クリップを検索
• アンカー付きの隣接クリップでトリムをロール編集
• メディアブラウザとコンテンツブラウザが大きくなり、フォトライブラリ、サウンドエフェクト、ミュージック、タイトル、ジェネレータの表示領域が拡大
• ミュージックとサウンドエフェクトのブラウザで、オーディオファイルをスキミングして範囲選択
• Mini DisplayPortまたはHDMIケーブルを使って、外部ディスプレイに標準解像度で直接AV出力します。
• XML 1.6により、マグネティックタイムライン2でのロールベースのオーディオコンポーネントをサポート
• XMLサポートの拡大により、プロジェクトとクリップを既存のイベントに読み込み
• サポートされるアプリケーションにクリップ、プロジェクト、イベントをXML形式でドラッグ&ドロップ

2016/12/06 | バージョン : 10.3.1 | サイズ : 2.8 GB
• “言語と地域”システム環境設定がスペイン語に設定されている場合、ビューアでイメージが切り取られる問題を修正
• ライブラリのアップデートに関する問題を修正
• “パラメータをペースト”を使ってクリップ間で色補正をコピーするときの問題を修正

バージョン10.3で追加された機能
新しいインターフェイス
• 新しいダークインターフェイスでビデオに集中
• 整理やカラーグレーディングなどの作業ごとにウインドウレイアウトをカスタムワークスペースとして保存
• セカンドディスプレイでタイムラインの全画面表示/非表示を切り替え
• インスペクタを画面いっぱいの高さで表示

マグネティックタイムライン2
• クリップをロール(ダイアログ、ミュージック、エフェクト)ごとに色分けして、プロジェクト全体を一目で把握
• ロールの作成、割り当て、色の設定により、オーディオクリップとビデオクリップのタイプを簡単に識別
• 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグ&ドロップしてタイムラインのレイアウトを変更
• タイムラインインデックスの“焦点”ボタンを使って、特定のオーディオロールだけを表示し、ほかのクリップを非表示
• タイムラインインデックスの“オーディオレーンを表示”ボタンを使って、タイムラインでクリップをオーディオロール別に表示
• 複合クリップ内のロール全体にオーディオエフェクトや音量変更キーフレームを追加
• iXMLサポートにより、オーディオ・フィールド・レコーダーで設定されたメタデータに基づいてロールを自動的に作成および割り当て
• Final Cut Proライブラリごとに独自のロールセットを作成および管理

色域の拡大
• 対応しているMacや外部ディスプレイでイメージを広色域で表示
• 標準のRec. 601およびRec. 709またはWide Rec. 2020の色空間でビデオを読み込み、編集、配信
• ライブラリとプロジェクトの両方で色空間を設定
• ARRI、Blackmagic Design、Canon、Panasonic、およびSony社製カメラのLog素材や、RED RAW素材を、広い色域を維持しながらリアルタイムで操作
• ビューアのレンジチェックオーバーレイを使って、標準のRGB範囲を超えている領域を強調表示
• ビデオスコープで広色域をリアルタイムで表示

MacBook ProでTouch Barをサポート
• タップして、音量コントロール、フェードイン/フェードアウト、メディアの読み込みなどの基本機能を実行
• “クリップ接続を上書き”、“トリム開始”、および“トリム終了”などの詳細編集コマンドに簡単にアクセス
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、タッチで移動可能

ビデオ形式のサポート拡大
• MXFでラッピングされたApple ProResを使って、放送配信に適した柔軟性の高い形式で書き出し
• MXFマスターファイルの書き出しで、オーディオロールを使って業界標準のチャンネルレイアウトを構成
• Canon Log2/Cinema GamutとPanasonic V-Logをサポート
• Sony PXW-FS7およびPXW-X70カメラのSony XAVC-L 4Kをサポート
• Panasonic AVC-Intra LTの再生をサポート
• AVC-Intraファイルを書き出し

追加機能
• フロートランジションによってジャンプカットをシームレスに結合し、インタビュー撮影での考える間や言い直し部分などを除去
• “エフェクトを削除”コマンドと“パラメータを削除”コマンドを使って、クリップから特定のエフェクトを削除
• SMB 3ネットワークサポートにより、ネットワーク接続ストレージデバイス上のライブラリにアクセス
• タイムコードエフェクトを使って、ビューアと書き出しファイルでクリップ名とソースクリップのタイムコードを表示
• タイムコードをコピー&ペーストして、テキスト書類への数値入力を効率化
• カスタムMotionプロジェクトを個々のFinal Cut Proライブラリに統合
• ブラウザのオプションでクリップを連続再生
• ブラウザとタイムラインでカスタムメタデータを検索
• タイムラインインデックスでオーディション、複合クリップ、マルチカムクリップ、同期クリップを検索
• アンカー付きの隣接クリップでトリムをロール編集
• メディアブラウザとコンテンツブラウザが大きくなり、フォトライブラリ、サウンドエフェクト、ミュージック、タイトル、ジェネレータの表示領域が拡大
• ミュージックとサウンドエフェクトのブラウザで、オーディオファイルをスキミングして範囲選択
• Thunderboltケーブルを使って外部ディスプレイに直接A/V出力、専用I/Oデバイスは不要
• XML 1.6により、マグネティックタイムライン2でのロールベースのオーディオコンポーネントをサポート
• XMLサポートの拡大により、プロジェクトとクリップを既存のイベントに読み込み
• サポートされるアプリケーションにクリップ、プロジェクト、イベントをXML形式でドラッグ&ドロップ

2016/02/28 | バージョン : 10.2.3 | サイズ : 2.6 GB
• カスタマイズ可能なデフォルトエフェクトにより、キーボードショートカットに割り当てられたビデオエフェクトとオーディオエフェクトの両方を選択可能
• Appleデバイス用のビデオファイルを作成できる4K書き出しプリセット
• SAN上のライブラリを開くときの速度を向上
• OS X El CapitanのDashboardでのタイムコード表示に影響することがある問題を解決
• Canon C300 Mark IIのビデオファイルを含むCanon XF-AVCの読み込み
• 複数のYouTubeアカウントへのビデオの共有が可能
• プロジェクトを開いたとき、またはCompressorに共有したときに、無効にしたビデオエフェクトについて“エフェクトが見つかりません”と表示されることがある問題を解決
• iPhoneでトリミングしてから読み込んだiPhoneのビデオクリップに黒いフレームが表示されることがある問題に対処
• 短いタイトルの編集中に再生ヘッドが前にジャンプすることがある問題を修正
• ブラウザで表示を切り替えたときにタイムラインでの再生が停止することがある問題を修正
• ベジェシェイプ上のポイントが“直線状”から“スムーズ”に誤って切り替わることがある問題を修正
• Motionテンプレート内の一部のオブジェクトがソフトエッジでレンダリングされることがある問題を修正
• 共有ウインドウにあるAppleデバイスの互換性リストにiPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPad Pro、およびApple TV(第4世代)を追加

バージョン10.2で追加された機能
3Dタイトル
• 簡単にカスタマイズできる美しい3Dアニメーションテキスト
• タイトルをすばやく作成できるシンプルなテンプレート
• 背景とアニメーションが埋め込まれた映画のようなテンプレート
• ワンクリックで驚きの効果を作成できるテキストスタイルのコレクション
• 素材、ライティング、エッジをさまざまに組み合わせてタイトルをカスタマイズ
• 追加のコントロールを使って環境やシャドウなどを調整
• 2Dタイトルを3Dに瞬時に変換
• タイトルをMotionで開いて複数のライト、カメラ、トラッキングを追加

高度なエフェクト
• 最大4つのビデオスコープを同時に表示
• クリップにスーパー楕円シェイプマスクを適用
• クリップに“マスクを描画”を適用して、直線状、ベジェ、またはBスプラインのスムージングオプションを選択
• あらゆるエフェクトに使用できる、シェイプマスクとカラーマスクの新しいコントロール
• エフェクトマスクのアルファチャンネルを瞬時に表示
• カスタムエフェクトをプリセットとして保存してすばやくアクセス
• カラーボードを新しい色補正エフェクトに統合
• 色補正エフェクトの処理順序を変更
• キーフレーミングの改良によりモーションスムージングの精度を向上
• オプティカルフローの改良により幅広いコンテンツで美しいスローモーションを実現
• 複数のフレームを使用するFxPlugプラグインや内蔵エフェクト(視覚的なエコーや軌跡など)のパフォーマンスを向上

カメラのフォーマット
• Panasonic AVC-Ultraコーデックファミリー
• Sony XAVC-S
• プラグイン不要のSony XAVCおよびXDCAMフォーマットの読み込み
• JVC H.264 Long GOP
• デュアルGPUによるアクセラレーションを利用したRED RAW処理
• RED RAWアナモフィックフォーマットのサポート

その他の機能
• スマートコレクションをイベントレベルとライブラリレベルで使用
• 読み込みウインドウのすべてのオプションを1つのサイドバーに統合
• Compressorへの送信時にデュアルGPUによるレンダリング

説明

生まれ変わったFinal Cut Proは、革新的なビデオ編集環境とパワフルなメディア整理機能を提供し、驚きのパフォーマンスを実現。あなたのアイデアをすばやく形にします。

革新的なビデオ編集
• マグネティックタイムライン2で、従来のトラックよりも柔軟性の高い色付きレーンを使って効率的に作業
• 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグ&ドロップしてタイムラインのレイアウトを変更
• クリップ接続を使ってBロール、サウンドエフェクト、音楽をタイムラインに追加
• 複数のクリップを複合クリップにまとめてプロジェクトを整理
• オーディション機能を使って、タイムライン内の一か所でさまざまなショット、グラフィックス、エフェクトを切り替え表示
• マルチカムプロジェクトで、オーディオ波形に基づく自動同期と最大64のカメラアングルをサポート

パワフルなメディア整理機能
• 作品をライブラリに整理して、メディア管理や共同作業を効率的に
• コンテンツ自動解析機能がカメラのメタデータをキャプチャ、バックグラウンドでショットを解析
• 独自のキーワードを作成し、クリップの範囲選択時にそれらのキーワードや「よく使う項目」をすばやく適用
• スマートコレクションでコンテンツを動的に整理して、必要なショットを数クリックですばやく発見

驚きのパフォーマンス
• お使いのMacのすべてのGPUを活用して、よりすぐれたリアルタイム再生パフォーマンスとバックグラウンドでの高速レンダリングを実現
• 64ビットアーキテクチャがシステム内のすべてのRAMを活用し、より大きなプロジェクトとさらに表現豊かなエフェクトに対応
• 作業の妨げにならないバックグラウンド処理
ProRes、RED、XAVC、AVCHD、デジタル一眼レフカメラのH.264など、幅広い形式をネイティブで編集

カスタマイズできる迫力満点のエフェクト
• 簡単にカスタマイズできる美しい2Dおよび3Dアニメーションタイトル
• 直感的なコントロールを使ってタイトル、トランジション、エフェクトの外観を変更
• 幅広い他社製FxPlugプラグインをカスタムインターフェイスで活用

一体化されたオーディオ編集機能
• 読み込み時にロール(ダイアログ、ミュージック、エフェクト、カスタムロール)を割り当てて、プロジェクトを簡単に管理および整理
• マルチチャンネルのオーディオファイルをタイムラインで展開して直接編集
• オーディオの問題(ハムノイズ、過度な背景ノイズなど)を自動的に修正
• オーディオ波形のインスタントマッチ機能を使って、デジタル一眼レフカメラのビデオと独立したオーディオをワンステップで同期

直感的なカラーグレーディング
• 標準の色空間またはWide Rec. 2020の色空間でビデオを読み込み、編集、配信
• バランスカラー機能を使ってクリップの外観をワンクリックで補正
• カラーボードを使ってカラー、彩度、露出をコントロール
• キーイングとマスクを使って特定の色または画面の特定領域を微調整

最適な出力をワンステップで
• プロジェクトをAppleデバイスでの再生用にすばやく書き出し、またはVimeo、YouTube、FacebookなどのWebサイトに簡単アップロード
• テーマ別のメニューを使ってDVDディスクやBlu-rayディスクを作成
• ロールメタデータを使ってオーディオステムや複数バージョンの最終ビデオを書き出し
• XMLの読み込み/書き出しにより、他社製アプリケーションでカラーグレーディングやサウンドミキシングなどの作業を実行

システム要件:OS X v10.11.4以降、4GBのRAM(4K編集と3Dタイトルには8GBを推奨)、OpenCL対応グラフィックカードまたはIntel HD Graphics 3000以降、256MBのVRAM(4K編集と3Dタイトルには1GBを推奨)、4.15GBの空きディスク領域

一部の機能にはインターネット接続が必要です。接続料金が発生する場合があります。Blu-rayディスクの作成には、Blu-rayレコーダーが必要です。

ランキング

全体的な :
#2 : トップセールス Mac App
#4 : トップ有料 Mac App

カテゴリ :
#1 : トップセールス Mac App [ビデオ]
#2 : トップ有料 Mac App [ビデオ]

スクリーン ショット Mac OSX :

スクリーン ショット Mac OSX スクリーン ショット Mac OSX スクリーン ショット Mac OSX スクリーン ショット Mac OSX スクリーン ショット Mac OSX

カテゴリ

写真 , ビデオ


Final Cut Pro に対するコメントと評価

ズームインのショートカットキーの組み合わせが起動ごとに変わる (10.3.2)
2017/02/07 6:05:00 3/5 デベロッパー あねさんろっかくたこにしき
ズームインのショートカットキーは、cmdと+の組み合わせのはずがcmdと^の組み合わせで表示される。そして、cmdと^を押しても何も起こらず、この時にcmdと+を押すと強制終了することが度々起こる。

ゴミ (10.3.2)
2017/01/28 12:39:00 1/5 デベロッパー kasdflakjf
バグる、落ちる、フリーソフトの方がマシ こんなんで金とるな

もう数年前からお仕事で使用中 10.3.1 (10.3.2)
2017/01/19 18:43:00 5/5 デベロッパー はみだ
皆様書かれているように、旧バージョンとは別ソフトと考えてください。 10.3.1 久しぶりの更新 かなり前から普通に仕事でも使えるようになっています。 たまーにバグも出ますが、それほど致命的では無いです。 10.0での致命的なバグ. ・テキストボックスのサイズが変えられなくなる ・オートセーブされない場合がある(手動でセーブできない) ・良く突然死する →10.0.1をダウンロードしました ・突然死→5分ぐらいフリーズへと、改善されましたw ・テキスト周りの記憶喪失は出にくくなったようです ・他のバグは治ってませんので、複雑なプロジェクトを動かそうとするといろいろ不具合が出てきます。 →10.0.2不安定 みなさん書かれているように突然死が復活しました ですが、昔と比べると突然死の回数は減った気がします →10.0.4まともに動く 決して安心はできませんが、やっと使えるようになりました。 記憶喪失は出なくなり、 このソフト由来の突然死は無くなった気がします 不便なところ ・使いづらい ・かゆいところに届く手がない 良いところ ・めちゃくちゃ速い

共有 (10.3.1)
2016/12/19 19:11:00 1/5 デベロッパー  kita3
Mac mini 2011 Sierra 10.12.2 メモリー 16G 外付けHD 400G空きで、バージョンアップする前までは、BL、DVDに焼けたのが、全くできなくなった。共有66%でエラーがになり 「書き込みが、正常に終了しました」とメッセージが出るが、当然ディスクは、空っぽ。m4v、imgファイルは、正常に共有できるのだが。Sierra、FCP再インストールでもダメ。レンダリングファイルを削除し再チャレンジをしてもダメ。大変困っております。解決方法は、ないのでしょうか?

不具合 (10.3.1)
2016/12/17 13:47:00 1/5 デベロッパー SaKuYa :-)
アップデートしたら、アプリを開く度に毎回ライブラリ選択画面が出て来てライブラリを毎回選択させられる。 しかも毎回編集画面のレイアウトがリセットされてしまう。 仕事で使っているので早く改善してほしい。

DVDを焼くと黒にドットみたいのが入る。 (10.3.1)
2016/12/13 4:40:00 1/5 デベロッパー 1234860
アップデートしてから、DVDにコピーすると、黒バック部分に白いドットみたいなものが出てしまう。ファイルでかき出す分にはそのような症状は出ないが、DVDやブルーレイにコピーすると出てくる。アップデート前はそのような不具合はなかったのだが、アップデートしてから出るようになってしまいました。どなたか解決方法をご存知ですか?

dvd.. (10.3.1)
2016/12/10 10:47:00 2/5 デベロッパー hirokoji1111
アップデートしてからdvdへの書き込みができなくなった。。

音が… (10.3.1)
2016/11/30 6:04:00 1/5 デベロッパー くろ酢
アップデートしたが、ムービーに音付けしても鳴らない現象が治っていない。 早急なる対応を願う。

10.3にする前に必ずバックアップを (10.3)
2016/11/28 5:15:00 5/5 デベロッパー やす38K@F
10.3になってライブラリの構造が変わっているらしく、10.2.3とは互換性が著しく落ちます。当方、アップデート後に、Time Machineでアプリとライブラリを復活し、あらためてきちんと保存し直しました。10.3そのものは、幾分レイアウトの変更に戸惑いますが、なるほどと思わせる理にかなった調整です。そのうち慣れるかと思います。

基本見た目の変更だが (10.3)
2016/11/17 20:40:00 5/5 デベロッパー miyato
この程度のアップデートでは、7からFCPXへ乗り換えられない人が多い状況は変わらない。もう時間がないというのに。FCPXの不幸は第一印象が悪すぎたことだ。それを覆すには見た目の変更やタッチバー対応ではない。むしろ余計なことを増やしている気がする。1.「Motionへ送る」を復活。2.OMF書き出しをデフォルト対応。3.旧XMLも書き出せるようにする。4.オーディオラインなど、「出来ないわけじゃないけど隠されすぎている」というインターフェースを再考する(やり過ぎはAdobeみたいになるのだが)。このアップデートはシンプルにしたいのかそうじやないのか迷走しているようにしか見えない。iPhoneのようなAppleが切り開いた新しい市場ならユーザーの声を聞かない方法もあるが、プロ用市場は違う。ハリウッド映画のような多くのスタッフと他のアプリに渡していじっていく環境ばかりではない。製品価格を考えればディレクターがほとんどの部分を一人で練り上げる日本のプロの考えを取り入れるべきだろう。7はそうだったのだから。 <追記> いやあ、結構バグが多いですね。プロジェクト名が一斉に消えるとか(クリックするとひとつずつ戻る)、タイムラインの設定が設定していないアピアランスになっててボタンを押し直すと元に戻るとか、小さい話ですが。せっかく色空間が選べるようになっても、書き出し時には反映されずすべてPAL固定になるとか。マイナーアップデートを待たねばプロとしては仕事に使えないかも。

アプリを終了するたびマッチカラーが外れる (10.3)
2016/11/09 9:03:00 1/5 デベロッパー Sohey00
3.0アップグレードして、何本か制作してみました。 グラビア系の編集で普段からマッチカラーで色味を合わせた上で、Magic Bullet Suiteなどで細かな色補正をするのですが、FcpXを終了して次に起動するとマッチカラーが外れてしまいます。 周りのエディターにも確認してもらったところ、同じ状態になるとのこと。 これは痛いです。早急な改善をお願いします。

ライブラリのアップデート (10.3)
2016/11/07 1:36:00 5/5 デベロッパー Komekomekomu
10.3にアップデートして旧ライブラリのプロジェクトもアップデートしたら、「操作を完了できませんでした。(com.apple.flexo.ErrorDomain エラー 4)」と表示が出てライブラリがアップデートできません。 他のライブラリはきちんとアップデートされましたが、一つのライブラリだけがアップデートされませんでした、原因はわかりません、仕事で使っているので早急に対応お願いします。

ブルーレイに書き出せない (10.3)
2016/11/06 22:15:00 5/5 デベロッパー ■HIDE■
アップデートでブルーレイディスクに直接書き出せなくなってしまいました  困っています とりあえずコンプレッサー経由なら可能なのでFCPのバグと思われます 早めに対処お願い致します

2〜3本編集してみたが・・・ (10.3)
2016/11/06 11:09:00 1/5 デベロッパー 茶番倶楽部
・書き出し時にイベント名がバグってると思われ! 異なるイベント名が表示される。 ・速度を500%とか600%にしても書き出し後、変化全くなし!数回やったが変わらず。

ビデオレーン (10.3)
2016/11/04 2:47:00 4/5 デベロッパー みかん警部
オーディオレーンはよくぞ踏み切った、と思う。 やっぱりレイヤーは必要。 でもビデオレーンがないのはなぜ? オーディオレーンやったら妥協してビデオレーンも追加してほしい そしてらもっとタイムラインがスッキリすして作業しやすい、管理しやすい。

バージョンアップしたら書き出し失敗多発 (10.3)
2016/11/04 0:24:00 2/5 デベロッパー Sattt12
10.2.3から10.3にバージョンアップしたところ、ファイルの書き出し失敗が多発するようになりました。 バグfixが出るまでバージョンアップしないほうがいいです。

不具合あり (10.3)
2016/11/01 6:10:00 1/5 デベロッパー PUBLICBOY
アップデート後、編集に使用していた動画ファイルのみリンク切れになってました。 ファイルを再接続はできましたが、動画の静止画や、スローモーション早送りなどの、時間変更系が壊れていて、別のシーンに切り替わっていました。(指定のシーンからズレているような感じ?) 似たような報告が相次ぐようなら、アプデは見送った方がいいかもしれませんね。 インターフェイスのデザインは気に入ってます。 ダウングレードしました。

うっかりバージョンアップしたら... (10.3)
2016/10/31 17:14:00 1/5 デベロッパー ダンスミュージック
バージョンアップしたら、文字と文字の行間が空けれなくなった。 長い文字列の場合、最初の2行だけ行間が空けられるが、3行目からは一切空けられない。 バージョンを戻したい。

賛否はあるかとおもいますが、とりあえず良好です。 (10.3)
2016/10/30 13:20:00 4/5 デベロッパー Sleepfisher
ソフト自体の安定性云々は未だ不安な部分がありますが、インターフェイスとしては以前よりスッキリしました。 ただ、場所が変わっているボタン等があるので、以前のバージョンで作業に慣れていて、翌朝、開けたら見た目等が変わっているのには四苦八苦します。 個人的に良いと思った点は、タイムラインとライブラリなどを上下に分ける部分が薄くなり、スペースが少しでも稼げるようになったこと 見た目がブラックで、文字が白ベースになっているため、視認性がアップしており、映像の邪魔にならないことかと思います。 あとは、セカンドモニターでプレビュー等が表示に対応したのはありがたいです。作業効率がぐっとアップしています。 とりあえずは正常進化?と言っていいかと思います。 できればバックグランド処理などで、他のMacのリソースが使えるようになるとありがたいです。4K映像等の処理はMacPro以外ではなかなか厳しいものがありますので 次回のバージョンアップでは、さらなる進化を期待して、とりあえずは満足の星4つです。

ありえない、急に書き込みできなくなりました (10.2.3)
2016/09/23 4:29:00 1/5 デベロッパー Yxoxu Fxuxcxk
サポートに連絡しても 無視される始末 使えないカスあぷり

使いやすいとおもいます (10.2.3)
2016/06/29 7:59:00 4/5 デベロッパー fkimura
基本的にセミプロ用の動画編集アプリだとおもいます。変換ソフトの使用でFCP7ともかなり互換性が保てるようになりました。FCP7はプロ用編集アプリですが、FCPXに取って代った形になっている今でも使い続けるプロは多いです。実際FCP7でディレクターが編集してくれたデータを受取り、その先の作業をFCPXで作業をしました。理由はFCPXのプラグインが充実しているので、様々な効果が大変楽になっているためです。楽になっているとのは複雑な画面効果を短時間でできる、という意味です。勿論そうしたプラグインは無料、有料沢山ありますが、これらを十分に用意するとなるとFCPX本体価格を優に超えます。そう考えるとプロ用アプリと言われるかも知れません。Mac mini(16GB, 外部RAID thunderboltHD)で使用していますが、最低限のシステムだと思います。

動作が遅すぎて使えない。 (10.2.3)
2016/06/28 5:28:00 2/5 デベロッパー Lake P Blue
バッググランドでのレンダリングやしばらく操作を続けていくと尋常ではないぐらい重たくなり、4〜5分の動画を作成するのに1〜2日かかってしまうようになってしまいました。ようやく使い慣れてきたのにこれでは仕事にならないと思い色々調べてみると必ず出てくるのが不要なレンダリングファイルを削除するという方法でした。これも試しましたが全く効果なし。私はMacProとMacbookProを所有しているのでMacbookProの方で試しにFCPを使用してみたがわりとサクサクいくようなので再インストールしてみることにしました。インストール中に時間があったのでこちらの書き込みをしている最中です。また再インストールした結果を書きたいと思います。

やる気なし? (10.2.3)
2016/06/28 3:35:00 1/5 デベロッパー みかん警部
もうアップする気なし?

YouTubeにアップロード出来ない (10.2.3)
2016/03/23 8:37:00 1/5 デベロッパー Y3さん
編集してYouTubeにアップロードすると共有に失敗する。編集中にエラーで落ちると再度ソフトを立ち上げて、YouTubeにアップロードすると共有に失敗する。YouTube側かfinalcutproか分からないがサイズを小さくすると正常に完了する。

XF205で収録したファイルが正常に再生されない (10.2.3)
2016/03/16 1:09:00 1/5 デベロッパー vara3
表題通りですが、詳細を。 CanonXF205でSDカードに収録したmovファイルが正常に読み込めない症状が私の環境で起きています。 症状としては、、、 FCPXにて、、、 ①SDカードから「メディア読み込み」時プレビューでは正常に再生出来る。 ②トランスコード無し、ライブラリにコピーする>>コピーはされるが映像は表示されない。タイムラインに乗せても同じ ③トランスコード有り>>>音声は正常に再生されるものの、映像が明滅する。(収録の問題ではない)タイムラインに乗せても同じ 問題切り分けのためにimovieで ④取り込み正常に完了。映像、音声共に問題なし。共有でproressに変換後、FCPXに読み込めば問題なく再生できる。>>収録側に問題なし ⑤プレビューやQuickTime Playerでは正常に再生できる。 ⑥問題発生時、カメラ側のファームウェアは1.0.3でしたが、最新版がリリースされたためにアップデート。1.0.4ですが症状に変化なし AppStoreでの評価にも映像が読み込めなくなったなど散見しますが、 皆様の環境ではいかがでしょうか? 環境 OS X 10.11.3 imac5k Mac (Retina 5K, 27-inch, Late 2015) メモリ16GB SSD512GB final cut pro X 10.2.3 カメラ CANON XF205 ファームウェア1.4 Final Cut Pro X, OS X Mavericks (10.9.5), mbp2014 i7 / imac 21inchi 2009 Core

テキストのスクロール (10.2.3)
2016/03/10 3:41:00 4/5 デベロッパー show_g45
テキストのスクロールを使用してレンダリングするとテキストが初期設定に戻っている場合があります。 何度設定しなおしても戻ってしまいます。未だに解決方法が見つかりません。同じように悩んでいる方もネットで見かけるので、バグなのかと思います。 早急に対処をして欲しいと思います。 ちなみにスクロールでなくてもたまにテキストが初期設定に戻っていることがあります。長編動画の場合によく起こるので、いちいちチェックしないといけないのが大変です…

HDV取り込み (10.2.3)
2016/02/29 7:27:00 1/5 デベロッパー mokimoki8864
Firewire経由で、HDVをいつも取り込んでいます。 しかしながら、単にビデオから出力されているものを取り込んでもらえれば良いのですが、 取り込み完了後確認したところ、始めの数秒だけとか、最後の数分とか、取り込まれていない場合が多々発生している。 iMovieでもあかん。 なんだこれ、取り込みのやり直しばかりで使いもんになんねぇ。 早急に対応を宜しくお願い致します。

不満はあるが… (10.2.3)
2016/02/28 11:17:00 2/5 デベロッパー ZakimaruGT
使い勝手が悪すぎる。 革新的を謳っているものの、以前のバージョン(FCP7まで)で使い慣れた人には本当に革新的すぎて、どうやって作業すればいいのやら…という状況だと思います。 言うことを聞いてくれないタイムライン、勝手に動きだすビューワー、どこに保存されているかわからないプロジェクトファイルなどなど。 とはいえエフェクト類が充実して、見栄え重視の作品を作るなら断然このバージョンだと思います、苦労しながらでもね。 プロフェッショナル機器で記録した撮影データやファイルに素直に対応してくれますし、基本的な動作はかなり強力だと思います。 本当に操作だけが難点です…

今の所、自分の環境では不具合ありません。 (10.2.3)
2016/02/14 16:17:00 4/5 デベロッパー 6100
今まで、Final Cut Pro7とMotion4を連動させて快適に動画を編集していました。しかしMacOSXのアップグレードでMotin4が使用できなくなり断念せざるおえない状況になりFinal Cut Xを購入しました。 昨今、海外のプラグインの会社でも、こちらのFinal Cut X向けの商品ばかりリリースされており困っていましたので買ってしまいました。もちろんFinal Cut Pro7でも全然様々なことはできます。ただ私の場合、前述したプラグインとかエフェクトを重視するため、Final Cut ProXが必要でした。正直34800円は、いい値段ですが、APPLEでは、今これが一番なので決めました。懸念として製造中止とかのアナウンスはやめてください。先日アップデーターが公開されたので数年は大丈夫かと思いますが油断できません。評価は4です。マイナス1は、お値段分です。APPLE頑張れ。

なんなの (10.2.2)
2016/01/20 12:00:00 1/5 デベロッパー きいきあかなやはなは
動画の画質が落ちる 解像度とかプロジェクトの設定とかちゃんとやってるのに画質がかなり落ちる せっかく高い金払ったのにこれは本当に不愉快です


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