Logic Pro X 4/5
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¥23,800
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Logic Pro X

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デベロッパー Apple (Apple Inc.)

Logic Pro XはLogic史上最も高度なバージョンです。現代的なインターフェイスにプロ仕様の作曲、編集、ミックスができるツールを装備。クリエイティブな結果が即座に得られ、必要に応じて処理能力を増加できます。また、驚くようなサウンドを作るための完全なツールキットとして、音源、エフェクト、ループの膨大なコレクションをご活用ください。

強力なインターフェイス
• 複数トラックの統合/制御や、リッチなレイヤー音源の作成ができるTrack Stack
• 複数のプラグインとパラメータを一度に操作できるSmart Control
• MacBook ProでTouch Barがサポートされ、曲の作成、編集、操作がより便利に
• 自動保存機能による安全な作業

プロ仕様の楽曲制作
• 豊富なエディタやツールを使って、MIDIデータやオーディオを録音、編集
• テイクフォルダを使ってテイクを整理し、クイックスワイプコンピングで即座にコンプを作成
• “代替トラック”を使用して、トラックのリージョンおよび編集の異なるプレイリスト間での作成と切り替えが可能
• “選択ベース処理”を使用して、エフェクトプラグインの任意の組み合わせを選択したオーディオにレンダリング
• 音を外したボーカルの修正や、録音したオーディオのメロディーの変更ができるFlex Pitch
• 録音のタイミングとテンポを簡単にコントロールできるFlex Time
• 包括的なミックスおよびプラグインのパラメータオートメーションをリージョンやトラックに含めることが可能に
• iPadまたはiPhoneのLogic Remoteを使い、曲の制作とミックスを部屋のどこからでも
• 内蔵のスコアエディアで、シンプルなリードシートやオーケストラ楽譜を作成

ドラムトラックの作成
• 仮想セッションプレーヤーとビートプロデューサのDrummerを使い、リアルなアコースティック、エレクトロニック、ヒップホップのドラムトラックを作成
• 指示に従い無数のグルーブを演奏する28のドラマーから選択
• Drum Kit Designerで独自のアコースティック・ドラム・キットを作成。詳細にサンプリングされたドラムのコレクション
• Drum Machine Designerを使って、エレクトロニックドラムのビートのサウンドをカスタマイズ

キーボードとシンセサイザー
• インスピレーションを与える、アナログ、波形テーブル、FM、加算、グラニュラ、スペクトル、モデリング合成による各種シンセサイザー
• 高機能なサンプルベースシンセサイザーAlchemyで簡単に新しいサウンドを発見、独自のサウンドを作成
• EXS24サンプラーで多種におよぶリッチなサンプル音源を演奏、作成
• 単純なコードをリッチな演奏に変えるArpeggiator
• 9つのMIDIプラグインを使い、シンプルなアイデアを凝った演奏に変換
• クラシックオルガン、キーボード、およびビンテージシンセを忠実に再現

ギターおよびベースギア
• Amp Designerでビンテージとモダンなアンプ、キャビネット、マイクを使い、独自のギターまたはベースリグを作成
• ディレイ、ディストーション、モジュレーションのストンプボックスコレクションから独自のペダルボードをデザイン
• 1クリックでチューナーにアクセスしてすばやくチューニング

クリエイティブな楽曲作成エフェクト
• Space Designerコンボリューションリバーブを使いリアルな音響空間でサウンドを再生
• マルチタップ、ビンテージテープ、ステレオによる各種ディレイ
• トラックに動きを付ける各種モジュレーションエフェクト

サウンドライブラリ
• 2,700以上の音源およびエフェクトパッチ
• 750以上の作り込まれたサンプル音源
• モダンアーバンおよびエレクトロニックジャンルの5,600以上のApple Loops

互換性
• 他社製Audio Units互換プラグインを使って音源とエフェクトライブラリを拡張
• “GarageBandに送信”オプションにより、iPhoneまたはiPadからiCloud経由でLogicプロジェクトへの新規トラックの追加が可能
• XMLの読み込みと書き出しでFinal Cut Pro Xのワークフローをサポート
• ソングを書き出して直接SoundCloudで共有
• Logic 5以降のプロジェクトをサポート

最小システム条件
4GBのRAM
解像度1,280×768以上のディスプレイ
OS X v10.11以降
64ビットのAudio Unitsプラグインが必要
最小限のインストールには6GBの空きディスク領域が必要。サウンドライブラリ全体のインストールには57GBのハードディスク領域が必要

リリース ノート

2017/09/21 | バージョン : 10.3.2 | サイズ : 1.3 GB
• ポップ、ソングライター、ラテンスタイルでパーカッションを演奏する3人のドラマーを追加
• 曲に新しいDrummerループを追加した後、パフォーマンスコントロールでカスタマイズ可能
• オーディオリージョンのピッチをトランスポーズ、微調整可能
• グラフィカル・ユーザ・インターフェイスの応答を改善
• Alchemyに、モーフィングを向上させる自動タイミング調整機能を追加
• Alchemyの新しいアディティブエフェクトにより、サウンドのフィルタリングとモジュレーションのオプションが増加
• Arpeggiatorプラグインの個々のステップ長を調整可能
• サイクルが先頭に戻ったときに音量オートメーションを適切にリセット
• 出力1-2より上のハードウェア出力で低レイテンシモードが適切に動作

バージョン10.3.1で追加された機能
• リージョンを動かしているときにそれらが予期しない動きをする問題を解決
• アクティブではない“代替トラック”上のリージョンが削除されてしまう問題を解決
• 時間をカットまたは挿入するグローバル編集をアクティブではない“代替トラック”にも適用
• 44.1kHz以外のサンプルレートを使用するプロジェクトがiOS用のGarageBandと共有可能に

バージョン10.3で追加された機能
MacBook ProでTouch Barをサポート
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、移動可能
• 選択したトラックのSmart Controlの調整で音源やエフェクトのサウンドを微調整
• ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してソフトウェア音源を演奏/録音
• ベロシティとノートリピートを制御中にドラムパッドをトリガしてビードを作成
• カスタマイズ可能なキーコマンドのセットを使用して、よく使うショートカットにアクセス

インターフェイスをアップデート
• インターフェイスが明るくなり、様々な照明状態で文字の読みやすさが向上
• 新たに24色が追加されたカラーパレットでリージョン、トラック、およびノートにラベル付け
• すべてが表示された状態のままにできる横方向の自動的な拡大
• 新しいリージョン編集ではトリミング中のオーディオファイル全体に波形を表示

オーディオ制作
• “代替トラック”を使用して、トラックのリージョンおよび編集の異なるプレイリスト間での作成と切り替えが可能
• “選択ベース処理”を使用して、エフェクトプラグインの任意の組み合わせを選択したオーディオにレンダリング
• 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能
• 複数のリージョンに同時にフェードを適用
• 64ビットの集約エンジン
• 192の追加バスを使用

追加機能
• “GarageBandに送信”オプションにより、iPhoneまたはiPadからiCloud経由でLogicプロジェクトへの新規トラックの追加が可能
• MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール
• ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て
• MusicXMLファイルのインポート

2017/04/26 | バージョン : 10.3.1 | サイズ : 1.2 GB
• リージョンを動かしているときにそれらが予期しない動きをする問題を解決
• アクティブではない“代替トラック”上のリージョンが削除されてしまう問題を解決
• 時間をカットまたは挿入するグローバル編集をアクティブではない“代替トラック”にも適用
• 44.1kHz以外のサンプルレートを使用するプロジェクトがiOS用のGarageBandと共有可能に

バージョン10.3で追加された機能
MacBook ProでTouch Barをサポート
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、移動可能
• 選択したトラックのSmart Controlの調整で音源やエフェクトのサウンドを微調整
• ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してソフトウェア音源を演奏/録音
• ベロシティとノートリピートを制御中にドラムパッドをトリガしてビードを作成
• カスタマイズ可能なキーコマンドのセットを使用して、よく使うショートカットにアクセス

インターフェイスをアップデート
• インターフェイスが明るくなり、様々な照明状態で文字の読みやすさが向上
• 新たに24色が追加されたカラーパレットでリージョン、トラック、およびノートにラベル付け
• すべてが表示された状態のままにできる横方向の自動的な拡大
• 新しいリージョン編集ではトリミング中のオーディオファイル全体に波形を表示

オーディオ制作
• “代替トラック”を使用して、トラックのリージョンおよび編集の異なるプレイリスト間での作成と切り替えが可能
• “選択ベース処理”を使用して、エフェクトプラグインの任意の組み合わせを選択したオーディオにレンダリング
• 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能
• 複数のリージョンに同時にフェードを適用
• 64ビットの集約エンジン
• 192の追加バスを使用

追加機能
• “GarageBandに送信”オプションにより、iPhoneまたはiPadからiCloud経由でLogicプロジェクトへの新規トラックの追加が可能
• MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール
• ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て
• MusicXMLファイルのインポート

2017/02/14 | バージョン : 10.3 | サイズ : 1.2 GB
MacBook ProでTouch Barをサポート
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、移動可能
• 選択したトラックのSmart Controlの調整で音源やエフェクトのサウンドを微調整
• ピアノの鍵盤またはスケールモード付き音楽キーボードを使用してソフトウェア音源を演奏/録音
• ベロシティとノートリピートを制御中にドラムパッドをトリガしてビードを作成
• カスタマイズ可能なキーコマンドのセットを使用して、よく使うショートカットにアクセス

インターフェイスをアップデート
• インターフェイスが明るくなり、様々な照明状態で文字の読みやすさが向上
• 新たに24色が追加されたカラーパレットでリージョン、トラック、およびノートにラベル付け
• すべてが表示された状態のままにできる横方向の自動的な拡大
• 新しいリージョン編集ではトリミング中のオーディオファイル全体に波形を表示

オーディオ制作
• “代替トラック”を使用して、トラックのリージョンおよび編集の異なるプレイリスト間での作成と切り替えが可能
• “選択ベース処理”を使用して、エフェクトプラグインの任意の組み合わせを選択したオーディオにレンダリング
• 本格的なステレオパンにより、ステレオ信号のより正確なコントロールと個別の操作が可能
• 複数のリージョンに同時にフェードを適用
• 64ビットの集約エンジン
• 192の追加バスを使用

追加機能
• “GarageBandに送信”オプションにより、iPhoneまたはiPadからiCloud経由でLogicプロジェクトへの新規トラックの追加が可能
• MIDIプラグインを使用してプラグインパラメータを独創的にコントロール
• ソフトウェア音源をサイドチェーンソースとして直接割り当て
• MusicXMLファイルのインポート

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カテゴリ

エンターテインメント , ミュージック


サポートされているデバイス : Mac OS

Logic Pro X に対するコメントと評価

開発の方向性がユーザーと噛み合っていない気がしてしまう、、、 (10.3)
2017/02/12 5:59:00 2/5 デベロッパー 12 audio bus_
【良い点】 ・デザインは統一感がありきれいに見やすくなったと思う。 ・安い。 【不満点】 ・ずっと細かいバグがなくならない。慢性的。  →大きな部分の開発もいいが、昔からある小さな部分一つ一つがおろそかになっては本末転倒である。とにかくバグを潰すのにもっと予算を使ってほしい。 ・色々な機能面で他のDAWに劣っている。BitwigやCubaseのような斬新で独自な機能がない。  →コードやスケールの高精度ガイド機能、オーディオからMIDIへ変化を高精度で実現する機能、MIDIをオーディオとして編集できる機能、LiveやDJスタイルで作曲できるような機能、などなど。 ・AlchemyやDrum機能に力を入れすぎているが、他のプラグインを使う人の方が多いので初心者以外のユーザーには恩恵が少ない。  →例えば、高品位高性能なEQが付くだけでも嬉しい。シンセやドラムなどの音の好みが分かれるものよりも、万人が使え、ミックスやマスタリングがオールインワンでできるizotope ozoneのようなものを開発した方がユーザーには嬉しい。   第一、シンセは音質ならSerum、凡庸性ならMassiveやSylenth1、ドラムは生ならBFD、アナログなら自分の好みのサンプルコレクション、などの流れが一般的に決まっているのに、なぜ今中途半端で重いシンセやドラムに全力を挙げるのかが謎だ。 ・たまにプロジェクトが壊れるので、復旧機能を充実させてほしい。  →プロジェクトの保存やバックアップにもっと柔軟性があればいいな、とつくづく思う。 ・サンプルライブラリーは本当に実用性を考えているのか?  →SamplephonicsやBeatport、Noiizなど、時代の流れにあったサンプルを出来れば一個単位でDLして使えれば嬉しい。 ストリーミングして気に入ったものだけをMacに落とせる方が邪魔にならなくて、今の時代にあっていると思う。今のサンプルは言葉は悪いが、ダサいものが大半だと思う。音質も良くない。 ・たまにノイズが出る時がある。  →Logic Pro Xが問題なのかどうかは不明。 以上。自分的には開発の方向性、力の入れ方がユーザーの要求とずれているように感じました。 garagebandに初心者ユーザー需要を任せて、Logic Pro Xは編集能力、ミックスマスタリング能力、Live機能などがきちんとLogic Pro XだけでもこなせるDAWになってほしい。

イベントリストの数値入力を元に戻してほしい。 (10.3)
2017/01/26 10:33:00 3/5 デベロッパー flushback
計算機でもなんでも数値入力は小さい桁から入力するもの。 10.24まではその通りでした。 10.3になった途端、数値入力が拍の単位からという理不尽さ。。。 早く戻してほしい。 位置の移動も直前で入れた数値を以前のように残しておいてほしいです。 1小節目に指定されてると作業効率がめちゃくちゃ下がってしまう。 KONTAKTやSpectrasonicsなどStreamingするPluginソフトの読み込みがエラーのせいかノイズがプチプチ言います。 こちらも以前のバージョンでは見られなかった現象。 またStudioone3やDPではこのような自体にはなっておりません。 仕様の問題でしたら早急に解決をお願いしたいです。 細かな話になりますが、 イベントリストのmidiコントローラーの番号リストも右クリックで’候補が出なくなってしまいましたよね? 何気に不便です。 宜しくお願い致します。

10.2.4にて (10.3)
2017/01/18 19:21:00 3/5 デベロッパー HEM_SQUARE
Alchemyが重すぎて使えず困っています。MacBookPro Early 2011でCore i7 2.7GHz(2コア・4スレッド), RAM 8GB, SSD 500GB(SATA3接続, RW 500MB/s), USB-Audio I/F 48kHz/16bitといった構成です。以前は普通に使えていたのですが、CPUメーターを見ると1コアだけ使っていてオーバーフローしてノイズが発生している状況です(SSDへのアクセス負荷はない状態)。EXS24でステレオサンプリングされたピアノをダンパーを踏みながら掻き鳴らしても全くノイズは出ませんが、Alchemyだけは駄目です。他の付属ソフト音源や他社製AU音源では何も問題もないのですが… ちなみにGaragebandだとさらにノイズが過激に発生します(汗)。

バグ修正をお願いします。 (10.2.4)
2016/11/27 3:27:00 3/5 デベロッパー Toshamabata
MacOS Sirraになってからリージョンのコピぺがたまに出来なくなる不具合が起こってます。それと、ピアノエディタが選択したリージョンに対してリンクしてくれないのがかなりストレス。OSが新しくなったのでそれに対する不具合改善を早急にやってほしいですね。昔のAppleはもっとユーザーを大事にしたはずです。 私はどうなろうとWindowsに寝返ったりしません。Appleが好きだからこそ厳しい目で見ています。

Logic Remote で (10.2.4)
2016/11/11 22:48:00 3/5 デベロッパー 326さん
Logic Remote で コード入力(フレットボード・コードストリップ)しようとするとき 録音トラックがうまく表示されなく困っています。

なかなか良い感じ (10.2.4)
2016/10/18 18:54:00 5/5 デベロッパー Studio-J
この値段にしてこの機能 だいぶ迷いましたが、Logic Proにしてよかったと思います。直感的なインターフェースも、使いやすいです。 他のDAWソフトと比べても、機能に目劣りがないと思っています。また、他と比べるとかなりコスパに優れているソフトではないかと思うのですが 全てを使いこなしているわけでは、ないのですが、これから使いこなしていくのが楽しみなソフトだと思います。

プロ仕様の楽曲制作、だと〜(怒) (10.2.4)
2016/10/05 14:57:00 1/5 デベロッパー neco_zzzz
わらわせるな(怒) 新規でファイルを開く時、Drum kit designer multi out を選ぶと Drum kit の数が少なく、kitの名前も??? step 入力もまともにできない、不具合がでてます こんな、おっかないソフトをプロが使うか? プロトゥールズを使うわ

うーん… (10.2.4)
2016/08/01 13:56:00 1/5 デベロッパー 中二階堂三一
アップデートしてからオーディオデータのボリュームにロックがかかる率がやたらと高くてノーマライズや細かい調整が出来なくて大変困っています。特にピッチを少しでもいじると100%ロックがかかります。そして解除が出来ません。右上のブラウザからプロジェクトのファイルを確認しても鍵マークは開いた状態なのですが実際はロックされてしまい音量操作が出来ません。そもそもこのロック機能自体いらないようにも思えるのですが…。

素晴らしい! (10.2.2)
2016/03/29 6:13:00 5/5 デベロッパー 磨音
長年GarageBandを使ってきて、そろそろ性能に満足できなくなってきていたところで購入しました。 操作方法などもほとんど同じですごく使いやすく、重宝しています。 GarageBandで製作したものをこちらで開いたところ、何もかもがアップグレードされていて感動しました。 音源や、エフェクトも豊富でとても素晴らしいソフトウェアです。やはりAppleすごいなと思わせられました。 購入を考えている方、これは買いですよ!是非使ってみてください。

Good (10.2.2)
2016/03/21 8:05:00 3/5 デベロッパー Yuna Komori
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