Final Cut Pro 3.5/5
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Final Cut Pro

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デベロッパー Apple (Apple Inc.)






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¥34,800
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生まれ変わったFinal Cut Proは、革新的なビデオ編集環境とパワフルなメディア整理機能を提供し、驚きのパフォーマンスを実現。あなたのアイデアをすばやく形にします。

革新的なビデオ編集
• マグネティックタイムラインで高機能のメタデータを使用し、高速で簡単な編集作業を実現
• 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグ&ドロップしてタイムラインのレイアウトを変更
• クリップ接続を使ってBロール、サウンドエフェクト、音楽をタイムラインに追加
• クリップを複合クリップにまとめてすっきりと整理
• さまざまなショット、グラフィックス、エフェクトをタイムライン内の一か所で切り替えて表示できるオーディション機能
• マルチカムプロジェクトで、オーディオ波形に基づく自動同期と最大64のカメラアングルをサポート
• 360°エクイレクタングラービデオを読み込んで、さまざまなフォーマットとフレームサイズで編集
• Final Cut Pro内でクローズドキャプションを作成、編集、配信
• 他社製ワークフロー機能拡張を Final Cut Pro のインターフェースで開いて機能を拡張

パワフルなメディア整理機能
• 作品をライブラリに整理して、メディア管理や共同作業を効率的に
• コンテンツ自動解析機能がカメラのメタデータをキャプチャ、バックグラウンドでショットを解析
• 独自のキーワードを作成し、クリップの範囲選択時にそれらのキーワードや“よく使う項目”をすばやく適用
• スマートコレクションでコンテンツを動的に整理して、必要なショットを数クリックですばやく発見

驚きのパフォーマンス
• お使いのMacのすべてのGPUを活用して、よりすぐれたリアルタイム再生パフォーマンスとバックグラウンドでの高速レンダリングを実現
• 64ビットアーキテクチャがシステム内のすべてのRAMを活用し、より大きなプロジェクトとさらに表現豊かなエフェクトに対応
• 作業の妨げにならないバックグラウンド処理
• ProRes、RED、XAVC、AVCHD、デジタル一眼レフカメラのH.264やHEVCなど、幅広い形式をネイティブで編集

カスタマイズできる迫力満点のエフェクト
• 簡単にカスタマイズできる美しい2Dおよび3Dアニメーションタイトル
• 直感的なコントロールでタイトル、トランジション、エフェクトを装飾
• 幅広い他社製FxPlugプラグインをカスタムインターフェイスで活用

一体化されたオーディオ編集機能
• 読み込み時にロール(ダイアログ、ミュージック、エフェクト、カスタムロール)を割り当てて、プロジェクトを簡単に管理および整理
• マルチチャンネル・オーディオ・ファイルをタイムライン内で直接展開および編集
• オーディオの問題(ハムノイズ、過度な背景ノイズなど)を自動的に修正
• オーディオ波形のインスタントマッチ機能を使って、デジタル一眼レフカメラのビデオと独立したオーディオをワンステップで同期

直感的なカラーグレーディング
• 標準の色空間または広域のRec. 2020の色空間でビデオを読み込み、編集、配信
• バランスカラー機能を使ってクリップの外観をワンクリックで補正
• カラーボードを使ってカラー、彩度、露出をコントロール
• キーイングとマスキングによる精密な調整を行える強力なカラーホイールとカラーカーブ

最適な出力をワンステップで
• プロジェクトをAppleデバイスでの再生用にすばやく書き出し、またはVimeo、YouTubeなどのWebサイトに簡単アップロード
• テーマ別のメニューを使ってDVDディスクやBlu-rayディスクを作成
• ロールメタデータを使ってオーディオステムや複数バージョンの最終ビデオを書き出し
• XMLの読み込み/書き出しにより、他社製アプリケーションでカラーグレーディングやサウンドミキシングなどの作業を実行

システム条件: macOS 10.13.6以降 、4GBのRAM(4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集には8GBを推奨)、OpenCL対応GPUグラフィックカードまたはIntel HD Graphics 3000以降、256MBのVRAM(4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集には1GBを推奨)、3.8GBの空きディスク領域。

一部の機能にはインターネットアクセスが必要です。料金が発生する場合があります。Blu-rayディスクの作成には、Blu-rayレコーダーが必要です。VRヘッドセットへのビデオ出力には、macOS High Sierraを搭載した外付けグラフィック付きMacコンピュータが必要です。Radeon Pro 580グラフィック付きの27インチiMacを推奨します。HEVCとHEIFのサポートにはmacOS High Sierraが必要です。


¥34,800
ダウンロード



リリース ノート

2019/04/20 | バージョン : 10.4.6 | サイズ : 2.8 GB
• Mojaveより後のバージョンのmacOSと非互換の可能性があるメディアファイルを検出し、互換性のあるフォーマットに変換
• Final Cut Proを終了した後に共有先が共有メニューから消えることがある問題を修正
• インターフェースをサイズ変更したときにワークフロー拡張ボタンが消えることがある問題を修正
• “クリップを選択”コマンドで再生ヘッドの下のクリップが誤って選択される問題を修正
• 共有操作をキャンセルしたにもかかわらず共有成功の通知が表示される問題を修正
• 比較ビューアのフレームブラウザに保存したフレームが、ビューアのフレームと異なって見える問題を修正
• “ハムの除去”の周波数情報がオーディオインスペクタに表示されないことがある問題を修正
• 再リンクしたメディアがブラウザとタイムラインに黒いサムネールで表示されることがある問題を修正
• Final Cut Proをフルスクリーンモードで使用しているときに、共有メニューがビューアの後ろに隠れてしまうことがある問題を修正
• YouTubeにビデオを共有するときの信頼性が向上

バージョン10.4.4で導入された機能
ワークフロー機能拡張
• 他社製機能拡張をアプリケーションインターフェース内で直接開けるように、Final Cut Proの機能を拡張
• 機能拡張ウインドウ、ブラウザ、およびタイムライン間でクリップをドラッグ&ドロップ
• 既存の他社製アカウントに接続して、プロジェクトへのアクセス、メディアのダウンロード、コンテンツの購入が可能
• 密接な統合により、機能拡張を使って、タイムライン再生、ナビゲーション、クリップマーカーなどを制御可能
• ワークフロー機能拡張には、共同作業(Frame.io)、ストックメディア(Shutterstock)、およびアセット管理(CatDV)のための各種ツールを用意

バッチ共有
• カメラLUTの有無を問わず、複数のクリップをブラウザ内で書き出してトランスコードすることで、デイリーおよびその他のレビューのターンアラウンド速度を改善
• 複数のプロジェクトを選択して書き出す
• バッチ共有をバンドルと組み合わせて、複数のファイルを1ステップで複数のフォーマットにエンコード
• 書き出しの進捗状況をバックグラウンド・タスク・ウインドウでモニタ

ビデオのノイズリダクション
• ドラッグ&ドロップできる高品質なノイズ・リダクション・エフェクトを適用して、グレインノイズやビデオノイズを低減
• シンプルなコントロールを使用して、ノイズリダクションの結果と量をすばやく調整
• インスペクタ内でノイズ・リダクション・エフェクトをドラッグすることで、処理順序を簡単に変更
• ビューアには一時停止時にノイズ・リダクション・エフェクトを表示し、スキミング時はエフェクトを無効にすることで、パフォーマンスを最適化
• 滑らかな継ぎ目を保持しながら、360°ノイズリダクションを360°ビデオクリップに適用

タイムコードウインドウ
• プロジェクトおよびソースタイムコードを1つ以上のフローティング・タイムコード・ウインドウに表示
• タイムコードウインドウをサイズ変更していずれかを2番目のウインドウにドラッグ
• クリップ名とロール名の表示/非表示を選択可能
• タイムコードウインドウ内のカラーコーディングはタイムライン内のロールのカラーに一致

比較ビューア
• 比較ビューアを開いてほかのフレームを参照し、プロジェクト内のカラーグレーディングの一貫性を保持
• タイムライン内の前後のクリップを参照フレームとしてすばやく選択
• 任意のイメージをフレームブラウザに保存して、後で比較ビューア内で参照

タイニープラネット
• 360ºビデオを非360ºプロジェクトに追加するときに“タイニープラネット”マッピングオプションを選択することで、全方位の楽しい外観を作成
• ロールおよびチルトパラメータを使用して、タイニー・プラネット・エフェクトを無限円柱にラップ
• パンパラメータを調整して、被写体をタイニープラネット内で水平方向に移動
• 視野をアニメートして、クローズアップから素材上を高く飛行するサテライトビューまで遷移
• “タイニープラネット”マッピングオプションを適用することで、360°タイトルおよびジェネレータに強力なワープ感を演出

その他の新機能
• クローズドキャプションを、FacebookなどのさまざまなWebサイトで使用されるSRTフォーマットで表示、編集、配信
• クローズドキャプションをビデオに焼き込んで、再生中に常に表示することを選択可能
• タイムライン内でドラッグしてセカンダリーストーリーラインを選択するときに、個々のクリップまたはセカンダリーストーリーライン全体の選択が可能に
• 任意の写真またはビデオにコミックフィルタを適用して、すばやくコミック風のイラストに変換。コミック風の外観はシンプルなコントロールを使って、インクのエッジ、塗りつぶし、滑らかさをきめ細かく調整可能

2019/02/08 | バージョン : 10.4.5 | サイズ : 2.8 GB
• オーディオチャンネルのないクリップの波形を生成するときのパフォーマンスが向上
• キーボードショートカット“Shift + Command + Eキー”を使ってCompressorにプロジェクトを送信するときの安定性が向上
• アラビア語またはヘブライ語のテキストをタイトルにペーストするときの安定性が向上
• タイムラインインデックスでタブを切り替えるときの安定性が向上

バージョン10.4.4で導入された機能
ワークフロー機能拡張
• 他社製機能拡張をアプリケーションインターフェース内で直接開けるように、Final Cut Proの機能を拡張
• 機能拡張ウインドウ、ブラウザ、およびタイムライン間でクリップをドラッグ&ドロップ
• 既存の他社製アカウントに接続して、プロジェクトへのアクセス、メディアのダウンロード、コンテンツの購入が可能
• 密接な統合により、機能拡張を使って、タイムライン再生、ナビゲーション、クリップマーカーなどを制御可能
• ワークフロー機能拡張には、共同作業(Frame.io)、ストックメディア(Shutterstock)、およびアセット管理(CatDV)のための各種ツールを用意

バッチ共有
• カメラLUTの有無を問わず、複数のクリップをブラウザ内で書き出してトランスコードすることで、デイリーおよびその他のレビューのターンアラウンド速度を改善
• 複数のプロジェクトを選択して書き出す
• バッチ共有をバンドルと組み合わせて、複数のファイルを1ステップで複数のフォーマットにエンコード
• 書き出しの進捗状況をバックグラウンド・タスク・ウインドウでモニタ

ビデオのノイズリダクション
• ドラッグ&ドロップできる高品質なノイズ・リダクション・エフェクトを適用して、グレインノイズやビデオノイズを低減
• シンプルなコントロールを使用して、ノイズリダクションの結果と量をすばやく調整
• インスペクタ内でノイズ・リダクション・エフェクトをドラッグすることで、処理順序を簡単に変更
• ビューアには一時停止時にノイズ・リダクション・エフェクトを表示し、スキミング時はエフェクトを無効にすることで、パフォーマンスを最適化
• 滑らかな継ぎ目を保持しながら、360°ノイズリダクションを360°ビデオクリップに適用

タイムコードウインドウ
• プロジェクトおよびソースタイムコードを1つ以上のフローティング・タイムコード・ウインドウに表示
• タイムコードウインドウをサイズ変更していずれかを2番目のウインドウにドラッグ
• クリップ名とロール名の表示/非表示を選択可能
• タイムコードウインドウ内のカラーコーディングはタイムライン内のロールのカラーに一致

比較ビューア
• 比較ビューアを開いてほかのフレームを参照し、プロジェクト内のカラーグレーディングの一貫性を保持
• タイムライン内の前後のクリップを参照フレームとしてすばやく選択
• 任意のイメージをフレームブラウザに保存して、後で比較ビューア内で参照

タイニープラネット
• 360ºビデオを非360ºプロジェクトに追加するときに“タイニープラネット”マッピングオプションを選択することで、全方位の楽しい外観を作成
• ロールおよびチルトパラメータを使用して、タイニー・プラネット・エフェクトを無限円柱にラップ
• パンパラメータを調整して、被写体をタイニープラネット内で水平方向に移動
• 視野をアニメートして、クローズアップから素材上を高く飛行するサテライトビューまで遷移
• “タイニープラネット”マッピングオプションを適用することで、360°タイトルおよびジェネレータに強力なワープ感を演出

その他の新機能
• クローズドキャプションを、FacebookなどのさまざまなWebサイトで使用されるSRTフォーマットで表示、編集、配信
• クローズドキャプションをビデオに焼き込んで、再生中に常に表示することを選択可能
• タイムライン内でドラッグしてセカンダリーストーリーラインを選択するときに、個々のクリップまたはセカンダリーストーリーライン全体の選択が可能に
• 任意の写真またはビデオにコミックフィルタを適用して、すばやくコミック風のイラストに変換。コミック風の外観はシンプルなコントロールを使って、インクのエッジ、塗りつぶし、滑らかさをきめ細かく調整可能

2017/07/06 | バージョン : 10.3.4 | サイズ : 2.7 GB
• トリムするためのキーボードショートカットを副ストーリーラインで使用したときの安定性の問題が解決されます
• 一部の編集操作により余分なオーディオフェードインが作成されることがある問題が修正されます
• “共有”ダイアログでコーデックの警告が間違って表示されることがある問題が修正されます

バージョン10.3.3で導入された機能
• インスペクタの幅を広げてエフェクトパラメータを表示および調整できます
• 古いライブラリのアップデートに関する問題が解決されます
• ディスクに記録しながら読み込まれているクリップの使用時のオーディオ波形の再描画が高速になります
• タイムラインでロールの表示を変更すると、タイムラインインデックスにひし形のアイコンが表示されます
• ロールエディタのカラーオプションが増えます
• “ブラウザに表示”で元のクリップの位置がブラウザに正確に表示されます
• Canon Log 3とSony S-Log3/S-Gamut3のログ処理がサポートされます
• フルスクリーンの終了時にビューアが消えることのある問題が解決されます
• DVDへの共有が応答しなくなる問題が解決されます
• DVDでのメニューとチャプタのタイトルのフォント品質が向上します
• DVD作成時の画質が向上します
• DVDのユーザ・ダイアログ・メッセージで書類へのリンクが改良されます

バージョン10.3で導入された機能
新しいインターフェイス
• 新しいダークインターフェイスでビデオに集中
• 整理やカラーグレーディングなどの作業ごとにウインドウレイアウトをカスタムワークスペースとして保存
• セカンドディスプレイでタイムラインの全画面表示/非表示を切り替え
• インスペクタを画面いっぱいの高さで表示

マグネティックタイムライン2
• クリップをロール(ダイアログ、ミュージック、エフェクト)ごとに色分けして、プロジェクト全体を一目で把握
• ロールの作成、割り当て、色の設定により、オーディオクリップとビデオクリップのタイプを簡単に識別
• 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグ&ドロップしてタイムラインのレイアウトを変更
• タイムラインインデックスの“焦点”ボタンを使って、特定のオーディオロールだけを表示し、ほかのクリップを非表示
• タイムラインインデックスの“オーディオレーンを表示”ボタンを使って、タイムラインでクリップをオーディオロール別に表示
• 複合クリップ内のロール全体にオーディオエフェクトや音量変更キーフレームを追加
• iXMLサポートにより、オーディオ・フィールド・レコーダーで設定されたメタデータに基づいてロールを自動的に作成および割り当て
• Final Cut Proライブラリごとに独自のロールセットを作成および管理

色域の拡大
• 対応しているMacや外部ディスプレイでイメージを広色域で表示
• 標準のRec. 601およびRec. 709またはWide Rec. 2020の色空間でビデオを読み込み、編集、配信
• ライブラリとプロジェクトの両方で色空間を設定
• ARRI、Blackmagic Design、Canon、Panasonic、およびSony社製カメラのLog素材や、RED RAW素材を、広い色域を維持しながらリアルタイムで操作
• ビューアのレンジチェックオーバーレイを使って、標準のRGB範囲を超えている領域を強調表示
• ビデオスコープで広色域をリアルタイムで表示

MacBook ProでTouch Barをサポート
• タップして、音量コントロール、フェードイン/フェードアウト、メディアの読み込みなどの基本機能を実行
• “クリップ接続を上書き”、“トリム開始”、および“トリム終了”などの詳細編集コマンドに簡単にアクセス
• タイムライン概要でプロジェクト全体を一目で確認、タッチで移動可能

ビデオ形式のサポート拡大
• MXFでラッピングされたApple ProResを使って、放送配信に適した柔軟性の高い形式で書き出し
• MXFマスターファイルの書き出しで、オーディオロールを使って業界標準のチャンネルレイアウトを構成
• Canon Log2/Cinema GamutとPanasonic V-Logをサポート
• Sony PXW-FS7およびPXW-X70カメラのSony XAVC-L 4Kをサポート
• Panasonic AVC-Intra LTの再生をサポート
• AVC-Intraファイルを書き出し

追加機能
• フロートランジションによってジャンプカットをシームレスに結合し、インタビュー撮影での考える間や言い直し部分などを除去
• “エフェクトを削除”コマンドと“パラメータを削除”コマンドを使って、クリップから特定のエフェクトを削除
• SMB 3ネットワークサポートにより、ネットワーク接続ストレージデバイス上のライブラリにアクセス
• タイムコードエフェクトを使って、ビューアと書き出しファイルでクリップ名とソースクリップのタイムコードを表示
• タイムコードをコピー&ペーストして、テキスト書類への数値入力を効率化
• カスタムMotionプロジェクトを個々のFinal Cut Proライブラリに統合
• ブラウザのオプションでクリップを連続再生
• ブラウザとタイムラインでカスタムメタデータを検索
• タイムラインインデックスでオーディション、複合クリップ、マルチカムクリップ、同期クリップを検索
• アンカー付きの隣接クリップでトリムをロール編集
• メディアブラウザとコンテンツブラウザが大きくなり、フォトライブラリ、サウンドエフェクト、ミュージック、タイトル、ジェネレータの表示領域が拡大
• ミュージックとサウンドエフェクトのブラウザで、オーディオファイルをスキミングして範囲選択
• Mini DisplayPortまたはHDMIケーブルを使って、外部ディスプレイに標準解像度で直接AV出力します。
• XML 1.6により、マグネティックタイムライン2でのロールベースのオーディオコンポーネントをサポート
• XMLサポートの拡大により、プロジェクトとクリップを既存のイベントに読み込み
• サポートされるアプリケーションにクリップ、プロジェクト、イベントをXML形式でドラッグ&ドロップ

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